足助ゴエンナーレ2018 『足助的芸術界隈』は終了しました。

会期中のレポートは後日UPします。お楽しみに。

開催日:9/15(土)16(日)17(月・祝)、22(土)23(日)24(月・休)

場所:豊田市足助町内

9/15 雨。足助的芸術界隈スタート。

9/14 搬入・設営。幟の設置。

9/8・9 搬入、設営開始。

第2案内所を本町区民館に変更しました。

9/7 MAP入稿。

8/29 とよたみよしホームニュースに取材いただきました。

   ひまわりネットワーク撮影。

   実行委員会最終打ち合わせ。

8/24 矢作新報に掲載。
いけばな作家のかとうさとるさんにご紹介いただきました。

8/16 ゴエンナーレの幟が完成しました。

この幟を目印に展示会場・ワークショップ会場・受付・ご協賛店にお越しください。

8/14 足助夏まつり、大花火。

参加アーティスト、各空き家の大家さんにご挨拶。

スタッフ、アーティスト、顔合わせと打ち合わせ。

8/8 足助deハイクスールでお世話になった足助高校へ行きました。
今回のまちなかでのアートイベント、高校生の皆さんに来ていただきたくお誘いです。足助高校の観光ビジネス科、来年度本格スタートだそうです。

8/7 POPづくり

8/1 あいちトリエンナーレ2019のパートナーシップ事業に認定されました。

7/28 下見会第4弾

東から攻めてくる台風の動向を気にしつつ幾つかの空き家を下見しました。改装予定の建物調査を行っているところにお邪魔し、ここが重要伝統的建造物群保存地区にある空き家であることを改めて認識しました。
浦野さんちのワークショップの題材を実際にアーティストに試してもらいました。足助屋敷の職人さんとも打ち合わせしました。
足助地区のチラシフライヤーが配布されるよう手配をしました。

7/27  愛銀教育文化財団よりインタビューを受けました。
足助ゴエンナーレ実行委員会は第27回(平成28年度)助成対象に選ばれ、活用させていただいてます。

7/27 待望のチラシ・ポスターが上がってきました。ポスターの紙厚を間違えて薄くなってしまいました。失敗!

7/22 チラシ・ポスターを入稿しました。

7/18 とよた世間遺産でもあられる「浦野良美さん」とワークショップの打ち合わせを行いました。より懐かしく優しさが伝わるワークショップ。いろいろプランを出してくださいました。

7/14 下見会第3弾

猛暑の足助町内を歩き回り、昭和レトロなカフェ「バンバン堂」でかき氷。
会期中、まちなかには足助屋敷の職人さんたちによる「界隈塾(工芸ワークショップ)」が開設されます。お楽しみに!

7/2 実行委員会

   おすすめ珍リサーチ。WS確認ほか。

6/30 展示空き家決定!

6/17 橋の下世界音楽祭:足助商店街の打ち上げ&ちょっとだけ打ち合わせ

6/1〜3  橋の下世界音楽祭に足助商店街を設営、出店。元芸者の後藤さんはじめとする皆さんや足助衆が出演しました。足助的芸術界隈もイベントスタッフの募集をしました。

5/27 下見会第2弾

    あきびと座のご案内でアーティスト数名が空き家を見学しました。

5/19  名古屋市中区のナディアパーク7Fの7th cafeにて

アートトークショー 7th deep nightVol.21 「ミニトリエンナーレの新たな展開を考える」にゴエンナーレのオオノユキコが出演します。
進行は美術批評/ライターの田中由紀子さん。ご一緒するのはきそがわ日和の小川友美さんです。

5/13 下見会第1弾。
   あきびと座のご案内でアーティスト数名が空き家を見学しました。

4/29 第1回 足助的珍芸術界隈打合せ

   足助の珍、風天洞・大鷲院をリサーチ。

   ちなみに「珍」とは珍しい、貴重なという意味があります。

3/25  『足助的珍芸術界隈』とよたデカスプロジェクト大賞受賞。

足助ゴエンナーレ2015映像